

おすしの宅配注文は出前館が便利です。

東鮓本店が名鉄百貨店にオープンします!


おかげさまで創業明治二年
当店はいつの時代にも「老舗は常に新しい」をモットーとして食文化の「先端を」歩み続けております。
■広小路本店
住所 名古屋市中区栄1-5-21
電話 052-231-3141
営業時間 10:30〜21:00
休業日 月曜定休 |
■SUSHI東JAPAN
電話 052-971-2126
休業日:正月元日
サカエチカ街クリスタル広場北
■松坂屋店
電話 052-264-3772
休業日:松坂屋の休業日
松坂屋本店地下2階味のプロムナード内
■名駅店
電話 052-225-7686
休業日:正月元旦
名古屋市中村区名駅4-8-12菱信ビル地下1階
■近鉄パッセ売場
電話 :052-582-3411
(近鉄パッセ代表)
休業日:近鉄パッセの休業日
中部近鉄百貨店(近鉄パッセ)地下1階食料品フロア(新鮮市場)
*お持ち帰り専門売場 |

松前すしの全国配送始めました。お世話になったあの人に松前すしを送りませんか? |


| 名古屋のおすしがおいしい理由は・・・ |
名古屋のおすしがおいしいと言われる理由の一つは、名水百選にも選ばれている「木曽川の水」を使っているからです。そして、そのきれいな水で育った米は「あいちのかおり」を主体的に使用しています。水と米にこだわることでおいしいシャリの基盤ができます。
 |
[水へのこだわり]
水は名水百選の「木曽川の水」を使用しています。 |
 |
[米へのこだわり]
米は木曽川の水で育った「あいちのかおり」を使用しています |
|
| おいしいシャリの味の秘訣は・・・ |
東鮓本店では、シャリの味を構成する要素でもあります、「砂糖」・「酢」・「塩」・「ダシ」の素材はもちろん配合にもこだわってまいりました。この素材の一つが多くても少なくても味が甘くなったり、すっぱくなってしまいます。酢と砂糖と塩の絶妙な配分も創業百数十年の経験よるものです。ぜひ創業以来こだわってシャリの味をご堪能下さい。
 |
[砂糖へのこだわり]
上白糖など3種類の砂糖をブレンドして使用しています。 |
 |
[塩へのこだわり]
上質な天然塩を使用しています。 |
| |
[酢へのこだわり]
酒粕からつくる知多半田の2種類の酢をブレンドして使用しています。 |
| |
[ダシへのこだわり]
天然の上質な昆布だしを入れて炊いております。 |
|

| 料理の味をさらに引き立てる絶品のテリ |
穴子すしを代表とする東鮓本店のテリは、最上醤油、最上級の吉野の本葛、あなごの煮汁を大なべで煮て作られています。料理の味をさらに引き立てる絶品のテリの味をぜひご堪能下さい。
 |
[醤油へのこだわり]
最上醤油をなど3種類の極めつきの醤油をブレンドして使用しています。 |
 |
[葛へのこだわり]
葛は最上級の吉野の本葛を使用しています。 |
|

| “こだわり”が生み出した東鮓本店オリジナルの料理の数々・・・ |
おすしの手法としまして代表的なものに、「にぎる」「押す」「巻く」「ちらす」「包む」という手法がございます。一つの手法だけでも数千種類の料理ができると言われております。東鮓本店では中でも、「押す」「ちらす」を使った代表的な料理へのこだわりをご紹介いたします。
[押しすしのご紹介:鯖(さば)松前すし]
あらゆる面から厳選した高い鮮度の「鯖」を日本近海より取り寄せ、味・香りと共に優れた知多半島の「酢」に漬け、 押しすしを作り、最上質の「松前昆布」でくるみ、日本古来の手法で「竹皮」で包んだ東鮓本店百数十年の技術と伝統を、集大成したおすしです。
鯖がお好きな方ならもちろん、日ごろから質の良い「味覚」を大切にしている貴方様には、特に自信を持ってお薦め致します。
日持ちがよろしいので、ご進物などにも最適かとぞんじます。 |
[ちらしすしのご紹介:ちらし丼]
当店のすべてのおすしメニューの中で人気NO2を誇る、ちらし丼のご紹介です。なんと!16種類の自家製の ちらしすし専用ネタをふんだんに使い、ネタをちらすのではなく、職人の手によって一品、一品手間をかけてネタを並べてまいります。
それぞれ違った食感と味を楽しめますので食べていて、とても楽しい料理です。次はどのネタを食べようかと迷ってしまうほどです。
醤油、わさびを必要とせず、ちらしすし用に食べやすいサイズに切り分けてありますので、小さいお子様からお年寄りまで楽しく召し上がっていただける逸品です。 |
|
|